NEWS

2024.01.12

(G)I-DLE、破格変身..2nd Full Albumトレーラーの中の素晴らしいビジュアル

(G)I-DLEが強烈な帰還を予告した。



CUBE Entertainmentは12日0時、公式SNSチャンネルを通じて(G)I-DLE(ミヨン、ミンニ、ソヨン、ウギ、シュファ)の2nd Full Album『2』のカムバックトレーラーを電撃公開した。



公開された映像の中の(G)I-DLEは乾いた砂漠の上にブラック衣装とブラックリップメイクをで登場し、最初から破格的なビジュアルで視線を集中させた。



続いて(G)I-DLE強烈なビートに合わせて同じ動作を披露した。 特に「TWO5」という文字タトゥーと妙な目つきが夢幻的な雰囲気を醸し出し好奇心を刺激した。



映像は床に横になってカメラをじっと凝視するメンバーシュファの顔がクローズアップされ、暗転と共に終わった。 (G)I-DLEはトレーラー映像を通じて無力な状況の中でも消えない強靭な意志を表現すると同時に、強烈な戦慄と新鮮さを与え、今回の新曲コンセプトに対する期待感を精一杯引き上げた。



(G)I-DLEは29日午後6時、各種オンライン音源サイトを通じて2nd Full Album『2』を発売し、アルバムは現在予約販売進行中だ。

2024.01.11

(G)I-DLEウギ、「FENDI」のアイコンになった! アンバサダー選定!

(G)I-DLEのウギがグローバルファッションハウス「FENDIのアンバサダー」に新しく抜擢された。



ウギは2021年6月から「FENDI ipm サマーカプセルシリーズポップアップストア」、「FENDI CAFFE上海ipm店オープン」、「FENDIネオンミラーパーティー」など多様なフェンディイベントに参加し、着実に良い縁を結んできた。 最近2023年「FENDI 2023 FW ミラノ女性ファッションショー」と「FENDI 青島 ハイセンスプラザオープンイベント」にも参加し、現地で熱い反応を起こし注目を集めた。



フェンディ(FENDI)公式SNSアカウントを通じて公開された写真の中のウギはラブリーで堂々とした魅力を発散。 グローバルクイーンらしい美しさを表わし、感覚的なデザインと反転のディテールを誇るハイエンド名品ファッションハウスフェンディの志向点と一致する面貌を見せた。



普段、格別なファッション感覚と独歩的なスタイリングで流行を先導するウギが新たにフェンディアンバサダーに選ばれ、今後多彩な海外活動を繰り広げる見通しだ。 ファッション分野でも光を放つウギの活躍に帰趨が注目される。



ウギが所属している(G)I-DLEは29日、2nd Full Album『2』で本格的なカムバック活動を始める。

2024.01.08

(G)I-DLEが戻ってくる!挑発+破格 ポスター公開 「29日 カムバック」

(G)I-DLEが29日、電撃カムバックする。


CUBE Entertainmentは8日午前0時、(G)I-DLE(ミヨン、ミンニ、ソヨン、ウギ、シュファ)の公式SNSチャンネルを通じて2nd Full Album『2』のロゴモーション映像とカムバックポスターを順次公開し、本格的なカムバックを知らせた。



先に公開されたロゴモーション映像は「i」でデザインされたロゴが初登場し視線をとらえた。 続いて数字「5」が上下にひっくり返り「2」に変わる過程が盛り込まれた。 数字「2」は今回の2nd Full Albumを暗示するかのようにカムバックの日付と共に公開し、新しいアルバムに対する好奇心を刺激した。 



ロゴモーションに続き公開されたカムバックポスターは強烈な赤い照明の下、華麗なブラックカラー衣装と挑発的なポーズが目を引く。 特にポスター下段に書かれている数字「2」が何を意味するのか好奇心をそそる。 毎回強烈なカリスマで多彩な魅力をプレゼントする(G)I-DLEが今回の2nd Full Album『2』でどんな変身を披露するか帰趨が注目される。



(G)I-DLEは昨年5月、6枚目のミニアルバム『I feel』のタイトル曲「Queencard」で、国内はもちろん海外までシンドロームを起こした。 また、今年10月、米国初のEPアルバム『HEAT』で「ビルボード200」で25位を記録し、「キャリアハイ」を達成し、グローバルアーティストとしての底力を立証した。 



29日午後6時(G)I-DLEの今回の2nd Full Album『2』は各種オンライン音源サイトを通じて発売される。

2024.01.01

(G)I-DLE、「2023MBC歌謡大祭典」ヒップホップ→バラード、K-POPまで年末ステージを完璧に終えたクイーンカーたち!

(G)I-DLE(ミヨン、ミンニ、ソヨン、ウギ、シュファ)が年末エンディングを華やかに飾った。

昨年12月31日(日)放送された「2023MBC歌謡大祭典夢の記録」ではヒップホップからバラード、K-POPまで多様なジャンルの舞台を完璧に消化する(G)I-DLEのステージが繰り広げられた。

同日、メンバーの中で初走者として舞台に出たメインラッパーソヨンは、ヒップホップデュオのダイナミックデュオと共にコラボレーション舞台を飾った。 「Smoke」のラップパートを替え歌しながら登場したソヨンは明確なディクションとトップクラスのラップ実力を誇って舞台を掌握した。


グループ内のメインボーカルを務めているミヨンはポール·キムと共にピンクルの「White」をリメイクした。 雪が降ったようなステージの上に純白の衣装を着て登場したミヨンは、最初から妖精のようなビジュアルで視線をとらえた。 続いて甘美で柔らかい音色を誇って暖かい冬の感性を抱かせた。


しばらくしてみんなでステージに上がった(G)I-DLEは2023年1年間シンドロームを巻き起こした「Queencard」のステージを披露した。 色とりどりの魅力が表れる衣装を着た(G)I-DLEは、安定したライブ実力と華麗なパフォーマンスを披露し、目と耳の両方が楽しい幻想的な公演をプレゼントした。


これに加えて(G)I-DLEのウギは新年のカウントダウン前のインタビューで「『クイーンカー』らしく2023年を過ごしたが、これは全てNEVERLANDと(G)I-DLEのおかげだと思います」と話しファンの心をより一層暖かくした。

(G)I-DLEは2024年1月、2nd Full Albumの発売を確定させカムバックを準備中だ。

2023.12.26

(G)I-DLE、「2023 SBS歌謡大祭典」でクリスマスバージョン「Queencard」のステージを披露!

Processed with MOLDIV

(G)I-DLEがクリスマスプレゼントのようなステージをプレゼントした。

今月25日に放送された「2023SBS歌謡大祭典」に(G)I-DLEが出演し、一時も目が離せないステージを披露した。

クリスマスを連想させる衣装を着た(G)I-DLEは、盛り上がったビジュアルと完璧なムードを演出し、ステージの完成度をさらに高めた。

特に(G)I-DLEだけの魅力的なボイスが目立つライブと一瞬も目が離せないパフォーマンスを披露し注目を集めた。

5月に発表した「Queencard」は発売当時、国内音源サイトメロン、ジニー、バックス、フロー、バイブのリアルタイムチャート、日刊チャート、週間チャート、「トップバック」で全て1位を記録しパーフェクトオールキルを達成した。 それだけでなく、活動終了後にも相次いで音楽放送1位トロフィーを獲得し、単一曲で13冠王になる大記録を立てた。

6月から10月までアジア、ヨーロッパ、米州地域をはじめとする全世界18都市で24回規模で進行された(G)I-DLE WORLD TOUR[I am FREE-TY]でも「Queencard」の合唱が絶えず鳴り響いたという噂だ。

このように「Queencard」で国内外にシンドロームを起こし、「TOMBOY」、「Nxde」をつなぐトリプルメガヒット曲を誕生させた(G)I-DLEの新年の歩みにも帰趨が注目される。

(G)I-DLEは2024年1月、2nd Mini Albymの発売を確定させカムバックを準備中だ。

2023.12.21

(G)I-DLE、2023年は「Queencard」の年…韓国ギャラップ指標で証明

(G)I-DLE(ミヨン、ミンニ、ソヨン、ウギ、シュファ)が2023年を強打した「Queencard」シンドロームを立証した。

19日、韓国ギャラップの調査結果によると(G)I-DLEが5月に発表した6th Mini Album『I feel』のタイトル曲「Queencard」が「2023年今年の歌謡」30代以下部門で3位に選ばれた。

今回の調査は2023年7月と9月~10月、11月の3回にわたって全国(済州を除く)の満13歳以上5262人を対象に標本を抽出した結果だ。 (G)I-DLEの「Queencard」は30代以下の部門でNewJeansの「Super Shy」とジョングクの「Seven」に続き3位になった。 特に、10大グループ(13歳~18歳)の回答では1位を占め、「Queencard」ブームを実感させた。

「Queencard」は発売当時、国内音源サイトメロン、ジニー、バグス、フロー、バイブのリアルタイムチャート、日刊チャート、週間チャート、「トップバック」(Top 100)で全て1位を記録しパーフェクトオールキルを達成した。 それだけでなく、活動終了後にも相次いで音楽放送1位トロフィーを獲得し、単一曲で13冠王になる大記録を立てた経緯がある。

6月から10月までアジア、ヨーロッパ、米州地域をはじめとする全世界18都市で24回規模で進行された(G)I-DLE WORLD TOUR[I am FREE-TY]でも「Queencard」の合唱が絶えず鳴り響いたという噂だ。

このように「Queencard」で国内外にシンドロームを起こし、「TOMBOY」、「Nxde」をつなぐトリプルメガヒット曲を誕生させた(G)I-DLEの新年の歩みにも帰趨が注目される。

(G)I-DLEは2024年1月、2nd Mini Albumの発売を確定しカムバックを準備中だ。

2023.12.16

(G)I-DLEのミヨン·ウギ、「2023ミュージックバンクグローバルフェスティバル」でIVEリズ·イソと歴代級コラボ成功··· 一編の童話のようなステージ

(G)I-DLEのミヨン、ウギが一編の童話のようなステージを贈った。


15日(金)放送されたKBS2「2023ミュージックバンクグローバルフェスティバル」には(G)I-DLEのミヨンとウギが出演し、IVEのリズ、イソと共にコラボレーションステージを繰り広げた。



この日、ミヨンとウギは薄紫色の衣装を着て登場し、パフォーマンス開始前から妖精のようなビジュアルで視線を一気に虜にした。



続いてステージが始まったミヨンとウギはそれぞれ違う音色でIUの「ライラック」をリメイクして歌った。 グループ内のメインボーカルであるミヨンの清涼なボーカル、サブボーカルのウギの繊細で成熟した声が一緒に調和し、見る人たちの耳を楽しませた。



歌詞と音色にふさわしいさわやかな感じの振り付けもステージの完成度を高めた。 ビジュアルから声、動作一つ一つまで完璧に「人間ライラック」に変身したミヨンとウギの姿に寒い冬、観客の心が暖かく溶けた。



ミヨンとウギが所属する(G)I-DLEは10月6日に発売した米国初EPアルバム『HEAT』で「ビルボード200」で25位を記録、「キャリアハイ」を達成しグローバルアーティストとしての底力を立証した。 また、13日(現地時間)フィラデルフィア公演を最後に「アイハートラジオジングルボールツアー」(iHeart Radio Jingle Ball Tour、以下「ジングルボールツアー」)を盛況に終え、グローバルファンの心をとらえた。



「ジングルボールツアー」を成功裏に完走した(G)I-DLEは2024年1月、2nd Full Ablum発売を目標にカムバック準備に没頭する予定だ。

2023.12.14

(G)I-DLE、米国「アイハートラジオジングルボールツアー」が盛況!

iHeartRadio Jingle Ball 2023
iHeartRadio Jingle Ball 2023

(G)I-DLE(ミヨン、ミンニ、ソヨン、ウギ、シュファ)が米国でも熱い人気を立証した。



(G)I-DLEは13日(現地時間)、フィラデルフィア公演を最後に「I-Heart Radio Jingle Ball Tour」を終えた。



「ジングルボールツアー」は米国最大メディアグループアイハートメディアが毎年年末、米国主要都市を巡回しながら開催する大規模音楽フェスティバルで、その年にグローバルな活躍を繰り広げた世界的アーティストたちが一堂に会してヒット曲舞台を繰り広げる年末祭りだ。



今年の「ジングルボールツアー」にはアッシャー、ニッキー·ミナージュ、ワン·リパブリック、フローライダー、サブリナ·カーペンターなどがラインナップに上がり開幕前から熱い反応を呼び起こした。 特に(G)I-DLEはK-POPガールズグループとしては初めて「ジングルボールツアー」に参加し、世界的に愛されるポップスターとパフォーマーとして肩を並べた。



(G)I-DLEはツアーの砲門を華やかに開いたロサンゼルス公演を皮切りに、シカゴ、デトロイト、ニューヨーク、ボストン、ワシントンD.C、フィラデルフィアまで計7都市で12万人余りの観客と疎通し、完璧なパフォーマンスを披露した。



特に「TOMBOY」、「MY BAG」、「Queencard」など全世界的な愛を受けたヒット曲舞台では観客席が合唱に染まり、(G)I-DLEのグローバルシンドロームを実感させた。(G)I-DLEは米国デビューアルバム「HEAT」のタイトル曲「I Want That」と先行公開曲「I DO」の舞台まで披露し、現地ファンと熱く交感した。



一方、「ジングルボールツアー」を成功裏に完走した(G)I-DLEはカムバック準備に没頭する予定だ。 (G)I-DLEは2024年1月、2nd Full Albumの発売を確定している。

2023.11.30

(G)I-DLE ‘2023 MAMA’ フェイバリットグローバルパフォーマー栄誉「さらに成長するアーティストになる」

(G)I-DLE(ミヨン、ミンニ、ソヨン、ウギ、シュファ)が「2023 MAMA AWARD」で名実相伴うグローバル大勢であることを証明した。


(G)I-DLEは29日(水)、東京ドームで開催された「2023MAMA」に参加し、「Favorite Global Performer Female Group」部門を受賞した。



授賞台に上がった(G)I-DLEソヨンは「NEVERLANDのおかげでいつも賞をもらうことができてとても感謝する」として「全世界的に多くの方々が『Queencard』を歌ってくれて真似してくださってこの賞を受賞したようだ。 とても感謝している」と感想を述べた。



続けてウギは「賞を受けられるようにしてくれたすべての所属事務所の家族の方々、いつもそばにいらっしゃるすべてのスタッフの方々に感謝をしている。 私たち5人のメンバー本当にお疲れ様」として感謝の挨拶を伝えた後「もっと熱心にして今後さらに成長する(G)I-DLEになる」と抱負を明らかにした。



この日(G)I-DLEは「グローバルパフォーマー」らしい舞台掌握力を披露し現場を熱く盛り上げた。 まず「スーパーステージ」に出演したミンニは爆発的な高音の「LION(MAMA ver.)」で注目を集めた。 ミンニはすぐに続いたルセラフィムのホ·ユンジン、ケプラーのシャオティン、ダンサーのモニカ、バダとの合同舞台でも独歩的な存在感を誇示し、見る人たちを魅了させた。



しばらくして「メガステージ」では「This is I-DLE」を主題にした(G)I-DLE」を主題にした(G)I-DLEの団体舞台が繰り広げられた。 サイレンの音とともに姿を現した(G)I-DLEは、スタートから強烈なイントロサウンドに合わせて溢れるエネルギーを爆発させ、熱気を一気に引き上げた。



続いて(G)I-DLEは大規模ダンサーたちと共に「2023MAMA」バージョンで再解釈された「Queencard」舞台を飾った。(G)I-DLEは「実力派ガールズグループ」という修飾語にふさわしいボーカル、ダンス実力と観客のシンガーロングを誘導する優れた舞台マナーを披露し、現地観客の熱い歓呼を引き出した。



一方、(G)I-DLEは10月6日(金)に発売した米国初のEPアルバム『HEAT』で「ビルボード200」で25位を記録、「キャリアハイ」を達成しグローバルアーティストとしての底力を立証した。 (G)I-DLEはこれからも活発に活動する予定だ。

2023.11.17

(G)I-DLEソヨン、ウィンターXリズとスペシャルソング「NOBODY」を発売

(G)I-DLEソヨンがスペシャルコラボシングルを発売した。

16日午後6時に発売されたスペシャルシングル「NOBODY」は(G)I-DLEソヨンからaespaウィンター、IVEリズまで現存最高ガールズグループの歴史的コラボレーションアルバムだ。

一緒に公開されたミュージックビデオの中のソヨンは華麗な衣装を着て目つきを放ち、まるで一編の作品を見ているような感じを与える。 特にソヨンならではの魅力的で独歩的なボイスでリスナーの心をとらえた。

ソヨンは(G)I-DLEとして活動し「実力派コンセプトドル」という修飾語に合うように非の打ち所のないパフォーマンスから独歩的なコンセプトで確実な存在感を見せ、スペシャルシングル「NOBODY」の最初のメンバーとして公開された。 特にソヨンは作詞、作曲はもちろん編曲とプロデューシング能力まで持ったアーティストで、優れた音楽的感覚を表わした。

一方、ソヨンが属している(G)I-DLEは10月6日(金)発売した米国初EPアルバム『HEAT』で「ビルボード200」で25位を記録し「キャリアハイ」を達成しグローバルアーティストとしての影響力を立証した。

また(G)I-DLEは10月29日(日)シンガポール公演を最後に2回目のワールドツアー『2023(G)I-DLE WORLD TOUR[I am FREE-TY]』を盛況裏に終えた。